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究極の射精管理? 射精と男性ホルモンとオナ禁効果。

射精することは人体にとって良いことなのか?悪いことなのか?

もちろん、射精のしすぎは体内から栄養素が過剰に排出される(精液に含まれるため)から『身体に悪い』。

逆に射精をあまりしなさ過ぎると、精液を作る機能が低下する。男性ホルモンの分泌が低下する。

などは言われているが、どこからどこまでが『身体に良く』て、どこからどこまでが『身体に悪い』のか?
この境界が分からない。

そう思って、射精と男性ホルモンの関係を調べていたら関連情報を発見。

男が弱くなる原因。 男性更年期障害 アップワークニュースより引用

 疲れるからといってパートナーとのセックスを拒否したりしていると、男性の老化は猛スピードで進むそうです。予防のための射精は、マスターベーションでも構わないそうです。

血中のホルモン量と射精の回数を調べると、男性ホルモンの生産能力を維持するには3日に1回の射精がベター。

難しい場合はヌードグラビアを見たり、「3日に1度、性的に興奮するだけでも構わない。それでも週に1回は射精したいですね」(荻田氏)

(荻田卓:内科医、城山台クリニック院長)

なななんと、萩田氏によれば男性ホルモンを正常値にするには3日に1回は射精をした方が良いらしい。最低でも週一で射精せよ、と。

これは断射実践者、オナ禁実践者にとって衝撃的な情報です。

オナ禁の身体的な効果は実感しているから、オナ禁には効果がある。
しかし、男性ホルモンを正常に保つためには3日に1回は射精したほうがいい。

これらは一見矛盾しているような気がする。
しかし。。

もしも、この2つが両方とも正しいとしたら。。あるいはそう仮定すると。。

オナ禁実践→体外に排出される栄養素が体内に留まる→さまざまな良い効果が発現
3日ごとに射精→男性ホルモンが分泌→健康体

この2つがもし正しいとすると、単純に精液の元となる栄養素の摂取量が現代人は足りてないだけなんじゃないか??

究極の射精管理はしっかりと精液の栄養の元となるものを食物から摂取して、3日に1回は射精する(オナニーでもセックスでも)。
こうすると、オナ禁の効果も実感しつつ(食物から精液がドンドン作られるから常に精液満タン状態)、男性ホルモンも正常に分泌されて、メッチャ健康体っ。

ということになる。。
(あくまでもオナ禁効果&萩田氏の意見が両方とも正しいと仮定した場合だけど)

でも、実際これは信憑性高いかも。
もっと調べてみよう。
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