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オナ禁は最低でも「3週間」はしなければ、本当の効果はわからないかもしれない。

抜いてしまう自分を抑えるために連続投稿。

参考にさせて頂いているブログ「オナ禁ナビ【女にモテる最強の方法】」に「オナ禁は3週間しないと”本当の効果”はわからない」という趣旨の記事がありました。

三日目でオナ禁挫折しかけた管理人の体験談

これによると、オナ禁を3週間することで、次のようなホルモン変化が起こるようです。

  • 1週目:ジヒドロテストステロンが上昇してくる
  • 2週目:ジヒドロテストステロンが減少してくる
  • 3週目:テストステロンが上昇してくる

ジヒドロテストステロンは悪玉の男性ホルモンで「強い性欲(ムラムラ)」「皮脂の分泌」「髪の毛の減少」などを引き起こす、とされています。オナ禁初期の「強烈なムラムラ」はこのジヒドロテストステロンの仕業と考えられます。

それに対してテストステロンは善玉男性ホルモン。男らしい体つきや俗に言う「フェロモン効果」を引き起こす、と考えられています。

「オナ禁ナビ【女にモテる最強の方法】」によると、この善玉男性ホルモンのテストステロンが上昇してくるのが「3週目から」なのだそうです。だから、少なくとも3週間はオナ禁してみないと、その本当の効果はわからない、と考えられます。

以前記事にした「オナ禁効果は7日がピークでそれ以降は効果なし?オナ禁効果の根拠となった研究論文を読んだ感想」では「オナ禁1週間でテストステロンが上昇してくる」というデータでした。つまり食い違っています。でも「3週間目から効果が出てくる」というのは、オナ禁実践者のナマの言葉ですので、こっちの方を参考に、オナ禁を継続してみようと思います。

そうそう、忘れてはならないのは次の点です。

オナ禁と並行して、次を行う。

  • 筋トレ(や運動)
  • しっかり休む、寝る

筋トレや運動をせずに”オナ禁だけ”を行っていくと、次第に「ジヒドロテストステロンがアップ」してくるのだそうです。悪玉男性ホルモンがオナ禁中にもかかわらず、分泌されてくるのだそうです。これはオーマイガです。運動や筋トレすることで「俺はオスだぞ」という感覚を保つことができ、それがテストステロンを分泌させるのだそうです。

オナ禁中はヒートアップします。結構疲れなくなります。そのため「休むことを忘れてしまう」ということが起こります。私も何度も体験しています。そしてまた「疲れすぎ」や「睡眠不足」でもテストステロンが”分泌されなくなる”のだそうです。せっかくオナ禁して、運動や筋トレをしていても体や脳が疲れきってしまっていると、テストステロンは分泌されなくなり、悲願のモテ効果を発揮できない、という悲しいことになってしまいます。ですのでしっかりと休んで、睡眠も十分にとるようにしましょう。

ふぅ、がんばろ。オナ禁。

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