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【6日目】ジヒドロテストステロンが減ってきた?それまで魅力的に見えていた女性にそれほど魅力を感じなくなってきた

昨日で6日目完了。

最初の心配より、それほどムラムラは来てません。

ただ、「外に出かけたい」という欲求が湧いてきます。それも無意識に、力強い感じで。それで「可愛い子」がいなかな?と歩きながら探してみるんですが、これがそれほどいない。それまでは可愛いいと思っていた子ですら、それほど魅力的に見えない・・。なぜだ?

抜いた後は色んな女性に欲情してた

抜いた日は、テレビをつければ魅力的な女ばかりだし、外にでても色んな人に欲情していたんですが、それがありません。以前オナ禁した時も、これと同じことが起こりました。「それほど女に魅力を感じなくなる」ということを。

以前はこの現象を「俺、性欲なくなってきてる。やばいかも・・」と解釈していたんですが、ジヒドロテストステロンの存在を知ると、それとは違う解釈もできます。

ジヒドロテストステロンは「異常な性欲」を発生させる作用がある

厳密には調べていないのですが、2chのオナ禁板で有名だったブルーノさんの書き込みによると、ジヒドロテストステロンは「異常な性欲を発生させる」作用があるそうです。

オナニーする → ジヒドロテストステロンUP → 色んな女に欲情する

抜いた後に色んな女に誰かれ構わず欲情するのは、このジヒドロテストステロンの仕業かもしれません。

そして、オナ禁を続ければ、このジヒドロテストステロンの作用は弱まってくるそうです。そうだとすると、オナ禁をすると「それまで魅力的に見えていた女にそれほど魅力を感じなくなるのは当然」、ということになります。

運動+オナ禁=テストステロンUP

そして「運動」と「オナ禁」を並行して続ければ、テストステロンを高く保てる、ということのようです。

■今日のメモ

  • 起床直後の体温:36.0℃(前日赤ワインとキンカンの酒を少々飲んだ)
  • 軽く運動した
  • テレビをつけたら桐谷美玲がやたら魅力的に見えた。他の女性にはそれほど惹かれない
  • 午前中は少し下痢気味

射精しなくても、オナニーするだけでエネルギーが下がるようだ (9日目で射精)

射精しなくても、オナニー(手でシコシコ)するだけでも、エネルギーが下がることを実感しました。

昨日まで「射精しないオナ禁」をしていました。(9日間)

色々あって、「射精しなければオナニーしてもOKなんじゃないか?」って思っていたので、射精しないオナ禁を実践してました、9日間。

で、一昨日まではオナニーも射精もせずに過ごしていました。
(つまり、7日間は「完全オナ禁」、一昨日から「射精しないオナ禁」をしてました)

でも、一昨日なんかムラムラしてきたので、「射精はせずにオナニーだけしよう」と思ってエロ動画を見ながらシコシコし、射精しそうになったら手を止める、のような1人寸止めプレイを楽しんでいたわけです。

そしたらまぁ、気持ちいいわけです。

射精しなくても、かなりの満足感を得ることができます。

これに味をしめて、昨日も「射精しないオナニー」をしました。

あまりに気持ちよかったので1時間近くやってたかもしれません。

そしたら、その後なんか自分自身のエネルギーが下がった気がしました。

・自信が無くなる
・やる気が無くなる
・他人の目をあまり見れない

このようなことが起こりました。


これは完全オナ禁中は起こらなかったことです。

これまでの経験でオナニーをして射精をすると、男性エネルギー(男性ホルモンだと予想してますが)が下がることを確かに実感しています。

それで、射精をしないと、そのエネルギーが保たれて、さらに強化されます。

・自信がでてきて
・やる気も出てきて
・堂々と他人と接することができて
・体も筋肉質になってくる

ということを経験しています。

だから、「射精しなければOK」なんだと自分で思っていました。

でも、そうじゃない可能性が出てきました。

射精しなくても、オナニーをするだけで(手でシコシコするだけで)、男性エネルギーは低下するかもしれません。

厳密に言うと、オナニーをして「イキそうになる」と、男性エネルギーの元(この場合は精液の元かな?)が睾丸や前立腺のあたりから「放出」されて、エネルギー自体は「それだけで射精した時と同じ状態になってしまう」んじゃないかと思いました。

というのも、女性関係が豊富な時期に、「完全にイカなくなった」ことがあります。

遅漏といえば遅漏だと思うんですが、チンチンはギンギンでセックスも気持ち良くて最高なんですが、「なぜか全然射精できない」ということがありました。

その時は、セックスでピストン運動をして気持ち良くもなってるし(ここまでは今回の現象と同じ)、自分に自信も持てて、最高に楽しい時期でした。

ただ、イキそうになることは一度もありませんでした。

つまり、この時は「男性エネルギーは保たれたまま」だったじゃないかと予想しています。


それが「イキそう」になると、それが睾丸あたりから放出されて、そのエネルギーが下がるんじゃないかと思います。

というのも、オナ禁を続けていると、下腹部の「丹田のあたりに力が充実する感覚」があります。

それが「イキそうになるオナニー」をした後では、無くなりました。


丹田の力が抜けて、腑抜けた状態になりました。

多分、イキそうになることで、睾丸や前立腺、あるいは骨盤のあたりから、男性エネルギーが放出されて、「そこが腑抜ける」んだと思います。

それによって、体全体の活力も低下するんじゃないかと思いました。

で、このような分析をし、最終的に「イキそうになるオナニーは射精と同じ」という結論に昨日の夜に達したので、昨日はオナニーで射精しました(笑)

普通1週間オナ禁すると、結構「濃い」精液が出るんですが、昨日のは「サラッ」としていました。


これも予想なんですが、「イキそうになる」だけで、「精液」や「精液の元」のようなモノが「睾丸から移動」するんじゃないかと思います。

なので結局、「射精しなくてもイキそうになる」だけで、オナ禁のメリットは消失すると確信に近い思いを昨日しました。


今日はそんな報告でした♪

ではまた、気が向いたら更新するぜぃ^^

16日目 エロ動画とオナニーの夢

うっかりエロ動画に熱中してしまった。

そしたら、その日の夜に自分がオナニーをしている夢を見た。
夢精はしていなかった。

オナニーよりもセックスの方が4倍も満足する

パートナーとの性交は、自慰よりも、ずーっと満足感が高い。

(↑何故か違法サイトにリンクされていたのでリンクを削除しました。)




男性、女性ともオーガズムに達するとプロラクチンというホルモンが分泌される。

このプロラクチンの分泌量がオナニーの時と比べ、セックスをした時の方が400%も多く分泌される、ということが分かった。
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