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「オナ禁」系の本を書きました。

お久しぶりです、Jです。

私は主に文章を書く仕事をしているのですが、つい最近「能力アップとオナ禁」に関する本(電子書籍)を書きました。

本では次の2テーマを取り上げています。

  • 脳を澄み渡ったキレイな状態にして能力をアップさせる方法
  • 射精を控えて様々な能力をアップさせる方法

脳を澄み渡ったキレイな状態にして能力をアップさせる方法

あることを1日15分行うことで、様々な能力をアップさせることができます。

具体的には、次の効果が期待できます。

  • 頭がスッキリする
  • 記憶力がアップする(思い出す力が強くなる)
  • ポジティブになる
  • 視界が明るくなる
  • やさしく、おおらかになる
  • ひらめき力がアップする
  • 頭の回転が早くなる

全て私自身が体験した効果なのですが、本の中ではより詳しく、その効果や、具体的なテクニックなどを紹介しています。

射精を控えて様々な能力をアップさせる方法

これはまさに「オナ禁」のことで、これを行うことで次のような効果を体験しました。

  • 疲れない
  • 朝の目覚めがスッキリ。早く目覚める。
  • 短時間睡眠でも大丈夫になる
  • アルコールの抜けが良い。酒を飲んでも次の日の朝スッキ入りしている
  • 体が締まる
  • 顔が引き締まる。小顔になる
  • 体が筋肉質になる
  • 食べても太らない
  • 目がスムーズに動く
  • 目がパッチリして、目ヂカラが強くなる
  • 視界がクリアになる
  • 自信が出て来る
  • 集中力、行動力が上がる
  • 優しくなる
  • 男気が出てくる
  • 仕事を覚えるのが早くなる

これは「オナ禁を知らない人に向けた内容」ですので、既にオナ禁を知っていて実践もしている場合は物足りない内容になるかもしれません。

本の中では上記の体験した効果をより詳しく紹介したり、簡単にオナ禁する方法などを紹介しています。

詳しくは詳細ページを見て下さい。

詳しくは、次のリンクをクリックして詳細ページをご覧ください。



オナ禁をすると熟女に惹かれるようになる(俺だけ?)

お久しぶりです♪久々の更新です。^^

(現在オナ禁3日目)

前々から思ってたことなんですが、「オナ禁をすると熟女に惹かれる」ようになります。個人的には。

50代の女性に惹かれる

それまで何も感じていなかったような、熟女や人妻など少しお年を召した女性に惹かれるようになります。具体的には50歳前後ですかねぇ。

20代とか30代、40代などは「まだ熟れてない」と感じるようで(笑)、50前後の色気とエロさが絶妙に入り混じった印象の受ける女性に「おっ!」と股間がグッときます。全員ではないですけど。

最近では、松本伊代さんと早見優さんが線路内で写真を撮ってそれをブログに載せて問題になりましたが、その謝罪会見で見た早見優さんにグッときました。あの会見をみて私は「エッロいな〜」と思っていました(笑)。


(なぜか松本伊代さんには全く何も感じませんでしたが。多分、伊予さんには色気を感じなかったんだと思います。)

見ただけで勃起(笑)

あとは、以前働いていた職場では20代や30代、40代の女性にはそれほど何も感じませんでしたが(可愛いなって思うことはありましたが)、50代くらいの女性が黒系の体にフィットする姿を見た時には一度見ただけで勃起しました(笑)。※この時もオナ禁してました。

他の女性には感じないエロさをすごく感じました。

これはなんなんでしょうねぇ。

芸人の春日も熟女好きでしたが、もし男性ホルモンが高まると熟女に惹かれるようになるとしたら面白いですね。春日は男性ホルモン高そうですし。

今思いましたが、肉体的にも精神的にも成熟してきて、さらに女性性を醸し出して、さらにエロさ(性的欲求)を秘めている、あるいは意識的に醸し出しているから、そのように魅力を感じるのかもしれません。

いつかそういう方とも楽しんでみたいと思っていますが、まだしていません。

あなたはどうですか?

オナ禁すると熟女に惹かれることはありますか?

追記:以前は若い女性に惹かれてた模様

今ちょっと昔の記事を読み返してたら、どうやら昔は「オナ禁中に“若い女性”に惹かれてた」ようです。


これはどういうことなんだろう?昔と矛盾してる。

うーん、わからんっ(笑)

オナ禁&エロ禁に使える「エロサイトを非表示にできる」Firefox&Chromeアドオン。

久々にオナ禁のやる気が出たので記事3連投。

オナ禁やエロ禁をしていても、「どうしても気づいたらエロサイトにアクセスしてた・・。体が勝手に。」ということは少なくないと思います。

「いっそのことエロサイトがこの世からなくなればオナ禁楽になるのに・・」

そう思ったこともあるかもしれません。

今回紹介するFirefoxとGoogle Chromeのアドオンを使えば、それをほぼ実現することができます。

よく行くエロサイトを非表示にできるアドオン「Block Site」

FirefoxとGoogle Chromeのアドオン「Block Site」を使えば、よく行くエロサイトをブラウザ上で非表示にできます。

以下からダウンロード&インストールできます。

「Block Site」の使い方

英語表記ですが、使い方もそれほど難しくありません。

Firefox

Firefoxは少し情報が古いですが、次のページで使い方が解説されています。

Mozilla Re-Mix: 表示させたくないサイトはブロック!「BlockSite」

私はFirefoxでこのアドオンを使っているのですが、上記の解説ページが作成された頃よりも、設定画面などが少し新しく変わっています。

ですが、基本的な操作はそれほど変わらないので、上記を参考に使えると思います。

Google Chrome

Google Chromeでの使い方は次が詳しそうでした。

[Chrome拡張] 任意のサイトへのアクセスをブロックできる「Block site」 | VIVASOFT.org

私自身はFirefoxで使っているので、Chrome版は未使用ですが、上記が参考になりそうでした。

このアドオンに「よく行くエロサイト」全てを登録する

このアドオンに普段よく行く(行ってしまう)エロサイトを全て登録します。

すると、たとえば自分が無意識にそのサイトにアクセスしようとしても、ブロックされて表示されません。

なので、エロ禁&オナ禁の強い見方になってくれるはずです。

オナニー100日卒業プログラム

実はさっき記事の内容は次の「オナニー卒業プログラム」の販売ページに書かれていた内容から調べて発見したものでした。

マスターベーション卒業100日プログラム

私自身はこのプログラムに参加していないので、自分が内容を確認していないモノを紹介するのもどうかな、と思って上記の記事では紹介しませんでした。

が、気が変わって紹介することにしました(笑)

「内容は本物なのか」「効果がありそうなのか」「参加する・しない」はそれぞれ本人が決めることなので、紹介しても良いだろう、と考え直しました。

。。。

オナ禁系のプログラムは河本真さんの「断射プログラム」しか今まで無かったように思いますが、上記のプログラムも最近公開されたようです。

私自身はどちらのオナ禁プログラムにも参加していませんが、

販売ページを見る限りは、今回紹介した「マスターベーション卒業プログラム」の方が内容が良いように感じました。(少し値は張りますけどね^^;)

販売ページに書かれていることが具体的で且つ科学的なモノが多かったからです。

もし興味があったら覗いてみてください。

「オナ禁したらモテて頭脳明晰な名探偵コナンになった!」な素晴らしい記事を発見。

お久しぶりです。

スンバラシイ記事を発見しました。

10歳からネットで“エロ”に触れる現代、ポルノ依存症の恐ろしい実態とは? – ログミー

上記は「ポルノ中毒」に関して、心理学者のゲリー・ウィルソンが語ったTED動画の書き起こしです。

その中でポルノ中毒を克服した男性の体験談があります。

以下に紹介します。

ポルノを見るのをやめたら、モテるようになった

彼は20代後半にしてやっと、自分が鬱だと思っていた症状が、インターネットポルノの影響が原因であることに気がついたのです。

そう気がついた男性は、インターネットポルノを見ることをやめる努力を始めました。最初の1~2ヶ月間はとても辛かったですが、彼はそれに成功し、そしてポルノを見ることをやめたことにとても価値を見いだしています。

彼はどのように変わったのでしょうか。彼はこう言っています。

「不安がとれ、記憶力や集中力がアップした。女性に対しても、以前よりモテるようになった。勃起不全も解消した。まるで生まれ変わったようだ」

別の男性の体験談もあります。

頭脳がダヴィンチやニュートンになったようだ

「1ヶ月前にインターネットポルノを見る事をやめてから、自分がニュートンやダ・ヴィンチになったようだ。

起業したり、ピアノを始めたり、毎日フランス語を勉強するし、コンピュータープログラミングや絵画も描くようになった。いままでなかったいろいろ素晴らしいアイデアが思いつくんだ。自分にとても自信がある。前の自分と同じ自分だとは思えない。」

ハ ン パ ねぇっす!!

最近毎日抜いてましたが(笑)、もう一度挑戦しようと思えました。

記事にはさらに詳しいことが書かれています。読んでみてください。というか、絶対読んだおいた方が良いと思います。

10歳からネットで“エロ”に触れる現代、ポルノ依存症の恐ろしい実態とは? – ログミー

また、以下が元動画です。(英語)

あと、次のフィリップ・ジンバルド博士の公演も素晴らしいです。要チェックやで。

フィリップ・ジンバルド 「男の消滅?」 | TED Talk | TED.com

精液の20%は脳脊髄液。射精し過ぎると脳脊髄液が減少する可能性。

恐ろしい情報を発見。

精液の20%は脳脊髄液

精液の20%は「脳脊髄液」なのだそうです。

脳脊髄液は「脳」と「脊椎」包んでいる“液体”です。

脳と脊椎は「くも膜」という膜で包まれています。そしてくも膜と「脳・脊椎」の間を「脳脊髄液」が満たしています。

  • 卵の黄身部分が「脳と脊椎」
  • 卵の殻部分が「くも膜」
  • そしてトロトロとした白身部分が「脳脊髄液」

射精した精液の20%がこの脳脊髄液なのだそうです。

射精すると脳脊髄液が減る

つまり、射精すると脳脊髄液が減ってしまう・・。

これってやばくないですか?

これを知った時、ショックで少し落ち込みました。あぁ、射精ってホントに体に悪いんだな、と。

これはノーマンウォーカー博士の著書「大腸をきれいにすれば病気にならない」の中に書かれていました。

その部分を引用します。

男性が十分な射精を一度にするには、平均35日が必要です。それを考えれば、過度の射精により体が虚弱になることは容易に理解できるでしょう。

意図的に射精を繰り返していると、若くして性的能力を喪失する可能性もあります。虚弱や老衰は多くの場合、生涯にわたりそのような行為に耽ってきた(ふけってきた)結果なのです。

精液の20%は脳脊髄液です。脳脊髄液は脳から出ているため、精液を必要以上に失うと、脳の細胞が衰弱し、やがては変性してしまいます。

記憶力が低下するのは、こうした障害の結果と言えます。

男らしさというのは、精子を維持する能力にこそあり、精子を浪費する能力にあるのではありません。

イタタタ・・。

射精し過ぎると体が弱くなったり、記憶力が悪くなったりするのは、脳脊髄液が減少するからだ。と書いてあります。

これはやべーわ。

脳脊髄液が減ってしまう脳脊髄液減少症の症状

射精した時の精液の20%が脳脊髄液なら、射精しすぎると脳脊髄液が減ってしまうことになります。

脳脊髄液が減少する病気に「脳脊髄液減少症」があります。

射精で脳脊髄液が減ってしまうなら、射精しすぎた時の症状は脳脊髄液減少症の症状と似てくることが予想できます。

では、脳脊髄液減少症の症状を見てみましょう。

主症状

  • 頭痛
  • 頚部痛
  • めまい
  • 耳鳴り

副症状

副症状は多岐にわたるようです。

  • 頭痛
  • 背骨周辺の痛み・こり
  • 手足のしびれ
  • 脱力などの神経症状
  • 吐き気、めまいなどの自律神経失調症
  • 嗅覚、視覚、聴覚などの脳神経症状
  • 不眠、疲労感などの慢性疲労症候群

大人の場合は「頭痛>倦怠感」となり、子供の場合は「倦怠感>頭痛」となるようです。

個人的に当てはまってるかな?と思ったのが「脱力」と「疲労感」ですね。

「慢性疲労症候群」

これは、射精しまくった時の症状にピッタリ当てはまる言葉だと感じました。

一度の射精で脳脊髄液が0.6ml減少する

脳脊髄液は全部で130mlあるそうです。

1回の射精では平均で2~3mlの精液が放出されるそうです。この内20%が脳脊髄液なので、3mlで計算すると、1回の射精で放出される脳脊髄液は0.6mlになります。

例えば1日3回オナニーしたとすると、

0.6ml×3=1.8ml

になります。

脳脊髄液全体量からすると、それほどには感じませんが、体にとってかなり重要な「脳」と「脊椎」を包む液体がこれくらい減ると、色々な不具合が出てくるのかもしれませんね。

射精しすぎには水分を大量にとるのが良い?

脳脊髄液減少症の治療法に水分を大量にとる(1日1.5L~2L)というのがあります。

脳脊髄液減少症「保存療法」

2週間程度、一日1.5~2Lの水分を摂取しながら、23時間平らになって安静を保つ。

◆脳脊髄液減少症とは◆

なので、射精しすぎの治療法も「水分を多めにとる」といいかもしれません。

。。。

「射精すると脳脊髄液が減る」というのは、今まで見てきたオナニーの弊害の中で最もショックなことでした。

やはり、オナニーのし過ぎは良くないですね。

最後にノーマン・ウォーカー博士の“身にしみる言葉”を紹介して終わりたいと思います。

男らしさというのは、精子を維持する能力にこそあり、精子を浪費する能力にあるのではありません。

ノーマン・ウォーカー

参考記事

【メモ】射精すると副腎皮質が活発になり「疲労」する。

こんばんは、今日は記事のメモのみです。

パンクラストレーナー廣戸聡一にインタビューした記事が興味深かったので、メモとして残しておきます。(記事は油断すると結構ネット上から消えてしまいますので^^)

以下、丸ごと引用。(それって引用じゃない気も 笑)

試合前の“射精”は「○」か「×」か!?

サッカーW杯ドイツ大会いよいよ開幕!…なんて書いてはみたけど、興味のあるのはそっちじゃなくて、スポーツイベントがあると必ず話題になる“あっち”の話。『翌日に影響するから試合前のセックスは禁止』なんていう話、よく聞きませんか? スポーツ選手じゃないから、どんな影響がカラダに出るかよくわからないけど、ホントのところどうなのか?

W杯優勝5回のブラジルは98年大会、ザガロ監督がセックスOKにしたら決勝戦でフランスに惨敗、そして4年後、02年大会でフェリペ監督がセックス禁止令を出すと…見事優勝。今回は、MF・カカが「プレーに影響が出るから試合前のセックスは考えない」と禁欲派。一方、カナリア軍団をまとめるパレイラ監督は「試合前のセックスが悪影響を与えるとは思えない。セックスを歓迎する」と推進派。前回の優勝が「禁欲生活」のお陰かどうかは別にして、はたして試合前のセックスはどんな影響が出るのか。スポーツ整体師でパンクラス公認トレーナー・廣戸聡一さんに聞いてみました。ズバリ、セックスは翌日の試合に影響するんですか?

「モチロンです。腰や膝というよりカラダ全体に影響します」。なんでですか?「問題は“射精”。射精すると新しい精子を作る必要が出るので副腎皮質が活発になり、それをカバーしようと体のエネルギーが消費される。結果、疲労につながります」。なるほど! 「セックスそのものは副交感神経に作用するのでリラックスするんですが、射精は交感神経に作用するので、コーフンすることで疲労してしまうんですね。だから、射精さえしなければ、セックスはありなんです」。え~っ! てことは「B(死語)」ていうか「ペッティ…(自粛)」ならオッケー!? それは選手じゃないボクだってコクだ(笑)。でも、『試合前のセックスは影響する』、答えがわかって「射精」同様スッキリしました(爆)。

試合前の“射精”は「○」か「×」か!? | web R25

ブログ名を「オナ禁クエスト」に変更しました。

ブログタイトルを「断射して進化する」から、「オナ禁クエスト」に変更しました。

こっちの方が覚えやすく、文字入力もしやすいのでは、と思います。

(さくさん、コメントしましたので、もしよろしければ見てみて下さい。)

ちなみに、今日でオナ禁62日目。

かなり順調に来ています。

オナ禁中にエロ動画をガッツリ見たりしたこともあったのですが、「俺はオナニーしない」と強く決めていると、たとえギンギンに勃起したとしても、オナニーはしませんでした。

思うに「エロ動画見る → チンポに手が伸びる → 抜く」という条件付けが、長い間オナニーしていると強固になっているのだと思います。

ちょうど、科学者パブロフが実験したように、犬にエサをあげる時にベルを鳴らしていたら、エサをやらずともベルを鳴らすだけで犬はヨダレ(唾液)を分泌した、のと同じ状態だと思います。

1.エロ動画、エロ画像を見る
2.ズボンを下ろしてチンポを握り
3.シコシコする

という条件付けが「もし、消えれば」、たとえエロ動画やエロ画像をガンガンに見たとしても、オナニーするには至らないと、最近感じています。

そういえば、AV男優の加藤鷹さんは、オナニーをしたことが無いそうです。

「なんか、自分1人でシコシコするのって、どうも変な気がする。恥ずかしい。」

みたいなことを著書の中で言っていました。

なので鷹さんは、セックスで射精したことはあっても、オナニーはしたことないし、もちろんオナニーでの射精はしたことがないそうです。

だからあんなに、AVの撮影だというのに、女優を泣かせるほどの(良い意味で)カラミができるのかもしれませんね。

。。。

今日はブログ名変更のお知らせのみでした。

追伸)

コメントいただくと、嬉しいので、気軽にコメント頂ければと思います。(すぐに返信はできないかもしれませんが)

オナ禁体験談なども、もし教えていただくと、かなり参考になりますし、オナ禁研究が前に進みます。

すると「モテるためのオナ禁方法」も見えてくるかもしれません。

ではでは^^

オナ禁は最低3ヶ月(約100日)やって、はじめて「真のモテ効果」を体感できるかもしれない。

お久しぶりです。今日でオナ禁43日目です。

オナ禁プログラム」を提供している河本さんのYouTubeチャンネル「LowSow」に、「オナ禁400日超えをした方にインタビューした音声」があります。

それが次です。

この動画の中でオナ禁を400日以上やってる方が話しているのですが、その方によると、「オナ禁100日目辺りからモテ始めた」そうです。

だから、最低でも”100日”は指して頑張った方が良さそうです。

この「オナ禁100日理論」(勝手に命名)。

私が最近ひらめいたオナ禁仮説と合致する部分があります。

そこで今回は「オナ禁は100日位してこそ、真のモテ効果が得られる(かもしれない)」という仮説をお話いたします。

。。。

「オナ禁すればモテる」

というのはよく言われる話です。

人によっては「2週間でモテ効果が出た」という話もあるのですが、私の現在の考えでは「モテ効果を本当の意味で体感するためには、最低でも3ヶ月以上のオナ禁が必要なんじゃないか?」と思っています。

以前、このブログでも「フェロモン効果発動!」みたいな記事を書きました。

その時のフェロモン効果はもしかしたら、オナ禁で得られる真のパワーではないかもしれない、と今は思っています。

それを次からお話します。

短期間のオナ禁で生まれるフェロモン効果は本当のモテ効果では”ない”かもしれない。

毎日オナニーしていて、急にそれを断つと、「性欲的な意味での飢餓感」が生まれます。その「飢餓感パワー」で、ある意味モテ効果のようなモノが発生していたのではないか?と思っています。

個人的には「オナ禁数日でフェロモン効果のようなモノ」を体験してはいるのですが、今思えばこれは上記の「飢餓感パワー」だと考えています。

次がその時の記事です。

オナ禁による「眼力フェロモン効果」は・・ある!

例えば、毎日酒を飲んでいて酒を断つと、酒が強烈に飲みたくなります。毎日タバコを吸っていて急にやめると、猛烈に吸いたくなります。

同じように毎日オナニーしていて、急にオナ禁すると、猛烈に抜きたくなります。

そんな時に目の前を女が歩いていたら・・。

「ぐぉっ!!やりてぇ!!!」

という強烈な欲が起こります。すると、その強烈な欲を宿したギンギラギンの目つきで女性を見ます。

当然眼力としては「かなり強い」部類に入ると思います。

人間含め動物は眼力で勝負して負けた方が勝った方に従う、という習性があります。ヤンキーの人って、ガンつけ対決のようなモノをしますよね。

それと同じように、「お前とエッチしたい」という強烈な欲を含んだ眼力を浴びた女性が、その眼力に屈したなら、その男性に委ねようとする意識が芽生える可能性があります。

私が短期間のオナ禁時に感じたフェロモン効果のようなモノは、この「オナニーを断ったことによる、禁断症状(猛烈に抜きたい=セックスしたい)」だったのだと、今は考えています。

つまり、オナ禁の禁断症状で「猛烈にセックスしたい」から、女性を惹きつけたのだと考えています。

アルコールやタバコ、覚せい剤などの禁断症状は凄いモノがありますよね。

それと同じことが起こったのだと、今は考えています。

「真のモテ効果」を体感するためには、最低でも3ヶ月のオナ禁が必要かもしれない。

そして、オナ禁で「真のモテ効果」を体感するためには、最低でも3ヶ月間は必要なんじゃないかと、今は考えています。

その理由は脳神経(セロトニン神経)が正常になるまでに、3ヶ月位かかるからです。

セロトニン神経を研究してる有田秀穂さんによると、「悪い状態のセロトニン神経が正常な状態になる(回復する)までに、3ヶ月間かかる」そうです。

具体的に言えば「脳神経のセロトニン神経が”物理的に変化”するためには3ヶ月間の時間がかかる」そうなのです。

つまり、脳のセロトニン神経が「実際に正常な形に変わるまで」3ヶ月かかるそうなのです。

私はオナ禁による体の変化はテストステロン、ジヒドロテストステロン、エストロゲンなど、「ホルモン系の変化」もあると思いますが、「脳神経の変化」もあると考えています。

そして「脳神経全体の変化」が仮にセロトニン神経の変化のように、3ヶ月位かかるものだとすれば、「オナ禁で脳神経が変化」するためには、同じく3ヶ月くらい必要なのではないか、と考えています。

そして3ヶ月とは約90日です。

そう考えると、冒頭の「オナ禁を400日以上実践した方」が言った「オナ禁100日目当たりからモテるようになった」というのと、日数的に辻褄(つじつま)が合います。

また、掲示板をコピペしたこのブログの記事にもこうあります。

まず、最低2ヶ月を3セット。これくらいやって初めて、今までオナ中毒による脳内ホルモンバランス異常が沈静化されて、セロトニン、ドーパミン、ノルアドレナリンのバランスが整う。

2ヶ月を3セットすることで、真のオナ禁効果が得られる

有田秀穂さんによると、セロトニンは「ドーパミンとノルアドレナリンの指揮を執る、中央コントロールセンターの役割り」をしているそうです。

そのセロトニン神経が物理的に変化するために、3ヶ月が必要だとするなら。

そして上記の掲示板の書き込みが真実だとするなら・・。

やはり、オナ禁は「最低でも3ヶ月や100日」はしないと、「真のモテ効果」は得られないかもしれません。

確実に腰痛が良くなってきてる(オナ禁2週間)

今日でオナ禁14日目。

腰痛が確実に良くなってきています。

完治とまではいきませんが、確実に腰の可動域が広くなってきているのを感じます。腰を左右にひねった時の「ひねり具合」がオナ猿の時に比べて、確実に広くなってきています。

右膝の違和感も少し良くなってきてる

腰痛に加えて、というかおそらく腰痛が原因で右膝も少し痛かったり、違和感を感じていたんですが、それが少しずつ良くなってきました。

腰が健康な状態になってきてる。と予想

多分ですけど、腰が固まって縮こまっていたのが、健全な状態に戻ってきているのだと思います。おそらく、さらにオナ禁を続ければ、腰痛が完治するのではないかと、予想しています。

では、またっ。

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